東洋医学で不妊改善しましょう!

東尾理子さんが41歳で第3子妊娠!

 

俳優石田純一さん(63)の妻でプロゴルファーの東尾理子さん(41)が第3子を妊娠した事を、
理子さんご本人が報道情報番組「キャスト」(ABCテレビ)での生放送で報告しました。

 

東尾理子さんは2010年に俳優の石田純一さんと結婚後、2012年11月5日に長男である理汰郎君を出産しました。

 

当時理子さんは37歳で夫の石田さんは56歳と、妊娠出産を迎えるには比較的高齢だった事あってか、やはり直ぐに自然妊娠という訳にはいかないようでした。

 

 

 しかし、どうしても子供が欲しかったお二人は人工授精や体外受精など様々な不妊治療を行い、
その努力が実り、結婚から約2年後に元気な男の子の赤ちゃんを出産しました。

 

 長男の子育て後も二人目が欲しかったいう石田夫妻は、不妊治療を受けていることなどを公言し、理子さん自らTGP(Trying to Get Pregnant)不妊に抗うというより、「妊娠に積極的に頑張る」という前向きな意味の造語を作り積極的に妊活を行いました。

 

 しかし2人目の妊娠はなかなか思うようにいかず、その過程では甲状腺の異常や風疹の抗体低下、そして不妊治療によってやっと着床したと思いきや、
流産してしまうという、過酷な試練を乗り越えなければなりませんでした。

 

 しかし、現在高齢出産への不安や不妊で悩んでいる方たちのためにも、理子さんはそれらの時には苦しい経験っも包み隠さず話し、2人目妊娠をあきらめませんでした。

 

そしてついに2015年8月31日、第2子である女の子を妊娠、2016年3月24日には無事出産したのです。

 

 

そしてさらには2017年11月7日、41歳にして第3子妊娠をされたという事です。

 

理子さんが41歳、夫の石田さんが63歳での第3子妊娠という事で、現在不妊治療中であったり、不妊や年齢で妊娠出産をあきらめなくてはならないのか悩んでおられる人たちに大きな希望と勇気を与えたのではないでしょうか。

 

 

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