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はしのえみさん不妊乗り越え41歳で妊娠!

女優でタレントのはしのえみさん(41)が2015年5月16日現在妊娠
5ヶ月であることを公表しました。ご本人の報告によると赤ちゃんは女の子だということです。

はしのえみさんは1973年10月23日鹿児島生まれ。 高校卒業後上京し萩本欽一さんに弟子入り、その後「王様のブランチ」のリポーターや歌手の松浦亜弥さんのモノマネなどで一躍人気タレントとなりました。

 

 

2009年1月1日には、初主演したドラマ「みこん六姉妹」(TBS系)で共演した俳優の綱島郷太郎さん(42)と結婚しましたが、それから7年子宝には恵まれなかったようです。

 

 

2014年3月はしのさんは13年出演し自らのブレイクのきっかけとなった情報番組「王様のブランチ」(TBS系)を降板。

 

 

これは本格的に不妊治療も含めた妊活に取り組み始めたのではと言われました。

 

 

 実際にはしのさんは妊娠しにくい体質だったそうで、医師の指導の元に不妊治療を受けていたそうです。

 

 

不妊治療や不妊に対してのストレスもあったのか、その時期はしのさんが急に激太りされたことも話題になりました。

 

  しかしそんな努力の甲斐もあり、翌年41歳で目出度く妊娠。

 

高齢出産となりますが、事務所の先輩である女優の田中美佐子さん(55)も43歳で長女を出産したことから、色々なアドバイスを受けているそうです。

 

 妊娠の報告を受けた、はしのさんの芸能生活上の育ての親とも言える萩本欽一さんは「楽しみだね」とコメント。

 

孫ができるような喜びだと語っていたいうことです。

 

 

 はしのさんの出産予定日は10月前後に成りますので41歳または10月23日の誕生日を超えた42歳での高齢出産となりますが 、元気な赤ちゃんを出産していただきたいですね。