東洋医学で不妊改善しましょう!

料理研究家でタレントの森崎友紀さんが2018年10月20日、38才で第2子を出産されました。

 

 

 

 

妊娠中の5月前後にはひどいつわりに苦しんでいたようで、つわりの辛さでは2016年6月に出産した長女の時より断然つらかったそうです。

 

しかし第2子の出産は安産だったようで,森崎さんはブログで出産の様子を「第一子の時とは比べものにならないぐらいの安産でした。するっと産まれてくれました」と報告しました。

 

第1子出産時には子宮口が大きく開かず、2日間入院し帝王切開も考えられたようですが、無事普通に出産できたそうです。

 

しかしその時の痛みは尋常ではなかったらしく、5分ごとの陣痛に「無理です!お腹切ってください!」と叫んだなど、壮絶なエピソードがあったようです。

 

しかしその際も助産婦さんの助けや、ご主人の励ましにより何田岡痛みを乗り越えて出産されたそうですが、それだけ苦しい出産を経験していただけに第2子出産時も少なからず不安はあったかもしれませんが、安産だという事で良かったですね。

 

 森崎友紀さんは1979年12月大阪府堺市生まれ。

 

長女をご出産された時2016年6月で36歳でした。今回の第2子は38歳でした。

 

どちらにしても高齢出産と言われる年齢ではありますが、不妊の問題も特になく自然妊娠し出産も帝王切開などなく普通に済ませられたようです。

 

と言うよりはご主人と結婚されたのが2015年12月。その時点で既に妊娠されていたという事ですから特に妊活をするような事も無かったようですね。

 

森崎友紀さんのご主人は結婚当時「一般男性」と報道されましたが、実はテレビプロデューサーの「ナスD」こと友寄隆英さんでした。
https://news.infoseek.co.jp/feature/nasu_d/
https://news.infoseek.co.jp/feature/nasu_d/

 

 

森崎はご主人が「ナスD」という事を特にに隠していたわけではないようですが、その当時は友寄さんもまだテレビ番組出演などはしておらず、あくまでテレビプロデューサーでしたので世間に知られてもいませんでした。
そのため当時「一般男性」と報道されたのでしょう。

 

 

料理研究家の森崎友紀さん、その腕を生かして子供達にもおいしいごはんやお弁当を作ってあげるんでしょうね。